沿革
明治21年5月 (1888)
小倉春吉 川春商店を創業する
明治37年(1904)
日露戦争開戦
大正12年9月(1923)
関東大震災
大正13年9月(1924)
初代 小倉春吉 永眠
昭和20年8月(1945)
第二次世界大戦終戦
昭和22年10月
株式会社に改組し資本金を10万円とする
昭和39年10月(1964)
東京オリンピック開催
昭和45年(1970)
大阪万博開催
昭和45年12月
株式会社 川春と社名変更する
昭和46年10月
資本金を500万円に増資する
昭和47年9月
日中国交正常化(パンダブーム)
昭和48年(1973)
オイルショック (トイレットペーパー買占め騒動)
昭和54年(1979)
埼玉県朝霞市三原に朝霞業務センター開設
昭和57年(1982)
2代目 小倉松太郎 永眠
昭和60年(1985)
つくば万博開催
昭和60年
朝霞業務センターに措いて白紙断裁業を始める
昭和61年(1986)
3代目 小倉小以智郎 永眠
平成元年5月
創業101周年を迎える
平成元年11月(1989)
ベルリンの壁崩壊
平成2年8月
資本金1000万円に増資する
平成3年(1991)
バブル景気終焉
平成7年(1995)
阪神淡路大震災
平成10年5月
創業110週年を迎える
平成12年(2000)
4代目 小倉満寿夫会長就任 5代目 小倉今日太郎社長就任
平成18年4月
資源プラスチックの取り扱いを始める
平成18年10月
グループ会社 羽生リサイクリング 立ち上げ
平成20年5月